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打ち水のち豪雨

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打ち水の洗礼を受けながらも揉み合う曳き子達。
それにしても打ち水だけにしてはちょいと飛沫が多くないかい!?
っと思ってたら突然の豪雨が参戦。
打ち水がギリギリかかるかかからないかという位置で撮影していた自分ですが豪雨のせいでびしょ濡れになってしまいました。
それでも曳き子達はそんな状況をむしろ楽しむように揉み合っていました。

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今年の渋川山車祭りネタはこれでお終いです。
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打ち水の洗礼

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長塚町の会所名物“打ち水の洗礼”。
そんなこともどこ吹く風で曳き子達は揉み合う。

安堵の頭

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祭り終盤。
無事事故もなく祭りを終えられる。
厳しかった若頭の顔にも安堵の表情が浮かび上がる。

揉んで×2

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夜の揉み 激しい揉み

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祭り終盤。
揉み合う力も強くなる。

夜の揉み 小さいけれど力強い揉み

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揉んで×2

夜の揉み

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待ちに待った夜の揉み。
祭り本番を迎えみな気合い十分。

本番の時刻

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日が沈みいくらか涼しくなった祭り会場。
先ほどまでのお疲れモードもどこ吹く風。
気合い十分、ここからが祭り本番。

黄昏曳行

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日が傾きだした頃。
昼間から山車を曳いてるのでみなさん少々お疲れモード。

下郷

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The 下郷

彼女のスタンス

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大太鼓叩きにはそれぞれにスタンスがある。
ただただひたすらに叩き続ける人もいれば彼女のように合間に大きな振りを入れてくる人もいる。

大太鼓叩きの肖像

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真夏の太陽を全身に受け、熱い×2太鼓叩きは続く。

人気者

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街ですれ違えば思わず道を譲ってしまいそうな強面の男。
でも何故か子供達には大人気だ。

若連の肖像

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若頭を筆頭に揃いに揃った若連の役員の面々。
酒を酌み交わす時はゆるみきっている表情もこの時ばかりは引き締まっています。

陽気な船頭

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常に下郷の山車の先頭を曳く“ダルク”。
ラッパを吹き曳き子の士気を高める陽気な仲間だ。

優しさの水玉

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暑い×2今年の夏に行われた熱い×2山車祭り。
熱中症で倒れないようにと山車の曳行の合間に打ち水がされる。

灼熱の祭りにて

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異様な暑さだった今年の夏。
至る所の祭りで行事の中止や短縮が行われていましたがここ渋川山車祭りではそんなことはおかまい無しのお祭り進行。
暑さ対策にはだいぶ気を使っていました。

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こちらの子供にはお母さんが凍らせた飲料水を首に当ててあげてました。

跳べ!! - 気持ちをひとつに -

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お囃子の要所要所で入る“跳び”。
40°に迫りそうな気温の中、みな気持ちをひとつにして盛り上がる。

大きな揉み 激しい揉み

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優しく微笑ましかった子供達の“揉み”とは反対に大人達の“揉み”は迫力満点。
見ているこちらが怖くなることがあります。
でもじっくり観察していると互いに配慮しあってて乱暴じゃないんだよね。

小さな揉み 優しい揉み

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小さな子供達が交ざる“揉み”は安全を考慮してちょっと易しめ。
それでも子供達は楽しそう。

お楽しみの前の笑顔

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渋川山車祭り名物“揉み”。
山車から伸びた二本の綱を曳く曳き子達が綱を寄せ合い押しくらまんじゅうをします。
ただただがむしゃらにぶつかり合うだけなんだけどすごく楽しい一瞬。
子供達もニヤニヤが止まらずこの表情。
ケガの無いように楽しむんだよ。

力合わせて

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力合わせてよっこいしょ。
坂の街渋川を練り回ります。

晴れ舞台

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太鼓叩く子供達を超接近戦でパチリ!!
この近さで撮れるのも下郷のみなさんの協力あってのこと。
ホント感謝×2

マエストロ

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昼前から行われる渋川山車祭り。
午前中は小学校低学年がお囃子担当。
太鼓叩く手が時々分からなくなっちゃうので動く山車の前で保護者が指揮を振ります。
時々挙げる手が逆になっちゃうけどそこはご愛敬。

競演

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長らく続いた鉄ブログも前回の更新で一旦やめ。
この更新からは鉄から離れ今年も行ってきた渋川山車祭りの写真を元に更新していきます。
と前振りしつついきなり鉄絡み(苦笑)。
下郷のみなさん、そして機関士のみなさんのご配慮により今回もこんな素敵な写真を撮らせていただきました。
ちょっと遅くなっちゃったけどこの夏の熱い×2祭りの記録。
公開です。

富士の嶽を従えて

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これもケガをして長期休業を余儀なくされていた時の物。
天気とドクターイエローの運転日の他に河川工事で偶然にも水たまりが出来て撮れた一枚。
残念なことに風が出てきてしまい綺麗な水鏡にはならなかったけど今は河川工事も終わりもう撮れないことを思えば及第点かと。

「ケガしてるから心配だ!!」


と嫁さんが着いてきたけど終始寝てて自分の運転だったし、現地に着いてからも腕吊った状態で一人、何度も撮影地までの石がゴロゴロした河川敷を荷物運んだっけ。
結局嫁さんは清水港で昼飯食べた時だけしか起きてなかったなw

ドクターイエローシリーズはこれにて終了。
本当は大垣のヒマワリやコスモス。
雪の関ヶ原や米原のスプリンクラー。
そして世界遺産姫路城や真っ赤なカープファンで染まる広島球場の向こうを行くドクターイエローも撮りたかったんだけど子供が出来てしまった今となってはどだい無理な話。
ケガのおかげで富士山とのコラボが2枚撮れただけでも御の字と思わないと。
これこそケガの功名ですねw

青白黄色

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冬晴れの富士山をバックにドクターイエローを撮ってみたい


そう漠然と思い続けていたものの最高の天気とドクターイエローの運転日と自分の休暇が当たる確率はほぼ皆無。
勤めをしている限り撮れるチャンスはないだろうなと諦めていました。
しかしある年の冬、肩を骨折し長期休業となってしまい暇を持て余していた時に好条件が重なったので右手を吊った状態で車を運転して撮りに行ってきました。
雲ひとつない晴天の中駆け抜けていったドクターイエロー。
おそらく自分は二度と巡り会うことのないシャッターチャンス。
しっかりと物にさせていただきました。

職場の人には絶対に言えないけど・・・(^^ゞ

イルミネーションが眩い季節4

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以前更新のこの記事と同じ場所から
手前にイルミネーションを大きく入れてみたのですが不通にとっても面白くないし流すわけにもいかないしと言うことで珍しくフィルターを使ってみました。
十数年前に買ってはみたものの使わずに防湿庫の肥やしになっていたクロスフィルター初めて使ってみたw

イルミネーションが眩い季節3

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イトシア4階のレストランのオープンテラスから。
恋人達に人気のこの席も寒い時期にわざわざ座るわけもなく、いるのは物好きな鉄ちゃんばかり。
ちっともロマンティックではありませんw

イルミネーションが眩い季節2

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イルミネーションも綺麗ですが背後にある東京国際フォーラムが特異でなかなかいいですね。
プロフィール

としみつ

Author:としみつ
どちらかと言うとほめられて伸びるタイプ

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