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イルミネーションが眩い季節1

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定番の交通会館のテラスから。
止めても面白味がないので流してみました。
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都会の谷を

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ビルの谷間を抜けるドクターイエロー。
横構図が良いか縦構図が良いか自分には決めきれなかったので閲覧するみなさんに決めていただければと・・・。

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仕業を追えて

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仕業を終え、寝蔵へ帰るドクターイエロー。
次の会う時にはどんなドラマを見せてくれるのだろう。

帰着 - 大正ロマンと現代の融合した街 -

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東京駅の象徴、赤煉瓦の駅舎。
ガラスの高層ビル群との対比がなんとも美しい。

帰着 - 東京駅入線 -

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東京の高層ビルを背に

夜の都会を行く

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夜の都会の風景の中を駆け抜けていきました。

斜光を浴びて

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斜光を浴びるドクターイエロー。
その特異な色がさらに際だつ。

トンネルを抜けて

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トンネルを抜け、東へ向けてひた走るドクターイエロー。

下町を行く

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こんな下町情緒溢れる場所もあるんですね。

秋色に装う頃

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鮮やかな空、そして鮮やかな黄色に装いを変えた街。
そんな秋色の色彩の中を鮮やかな黄色のあいつがやってきた。

ビル街を行く

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青い世界からひょっこり顔を出したドクターイエロー。
ビルの外壁の素材によってはただただ重い写真になるところでしたがガラスだったので空の青を拾ってくれて思いがけず鮮やかな写真になりました。

大都会を行く

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眩いばかりの夏の光をうけてドクターイエローは東京を出発していきました。

古民家に見守られ

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時代を見てきた古民家の横をドクターイエローが通り過ぎる。

桜吹雪!?

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前回更新記事の写真を横位置で引いてみました。
なんでわざわざ散りかかった桜なんか入れたの!?
って、実は直前まで綺麗な桜吹雪が舞っていたのでこんな構図を取ってみたのですがものの見事に通過の時だけ風がやんだとさ(苦笑)。

桜の咲く頃

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満開の桜の向こうをドクターイエローが行く

雨でも必死に写真撮影

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吹き込む雨を気にすることもなく必死にシャッターを切りまくる男の子。
濡れた手すりでTシャツ濡れちゃうぞ。

駆け寄る親子

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ドクターイエローが東京駅に到着する時に繰り広げられる“イエローダッシュ”(自分が勝手に命名)。
ホーム先端で待ち構えた見物客が入線を撮り終えたあとホームの奥に停車したドクターイエローと記念撮影を撮りたいと駆け寄っていくこと。
子供を抱えたパパやベビーカーを押したママ、そして幼稚園児ぐらいの子供達の集団が小走りに大移動する光景は不思議なものがあります。
この子供もパパに手を引かれ急ぎ足で歩く姿が微笑ましかったです。

みんな夢中

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運転日は非公開のはずのドクターイエロー。
なのに何故か東京駅は待ち構えていた見物客の親子でいっぱい。
短い停車時間の中、みんなしきりに写真を撮っていました。

フォルム

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登場当時、そのフォルムを酷評された700系。
でもその700系をベースに開発されたドクターイエローはそのレア度のおかげで酷評は避けられたようですがやはり不格好には変わりなく・・・。
でもこの角度から見てみるといくらか増しに見えるかな!?
って、ちょっと影がかかっているのはご愛敬(^^ゞ

ドクターイエローを撮ってみた

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長らく続いた115系シリーズも終わりを迎え、さてさて次は何をやろうか!?
でもほとんど反響もないし日々の更新も面倒なのでいっそブログやめてしまおうか!?
そんなことを考えもしたのですがせっかくお金かけて遠征して色んなところで撮ったドクターイエローの写真をお蔵入りさせてしまうのももったいないと思いもうしばらく更新を続けていこうと決心しました。

稚拙な写真、まだまだ続きますがどうぞお付き合いください。

離合 - 上州路のスターと -

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SLとの離合が撮りたい!!


115系の運用が大幅に減ったラストイヤー。
調べた結果その瞬間が撮れる場所は往路のこの場所と煙の期待できない復路の高崎到着直前のみ。
せっかく狙うなら力行している往路で撮りたいと月に一度あるか無いかの週末休みのほとんどをこの場所での撮影に費やしてきました。
だいたい定時にやってくる115系とまるで人間のような好不調のある蒸気機関車。
いつも同じ場所で離合することは稀でわずか数秒ほどの遅れでも場所は大きく狂い何度となくガッカリさせられてきました。

このブログでの115系シリーズの更新はこれで終わり。
SLを撮る際のテスト撮影でシャッターを切ることはあれど別に愛着など無いのでその場で画像を消してしまうこともしばしばだった115系。
でもPC漁ってみると意外に枚数残ってたんですよね。
なのでもう少し撮り貯めてシリーズ化してみようとラストの2年は精力的に115系を撮ってみましたがいかがだったでしょうか!?

合理化で車両が統一化されていく昨今。
ステンレスの安っぽそうな車両が増えていく反面、カメラを向けたくなるような趣のある魅力的な車両が少なくなっていきますね。

白き世界へ

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真っ白な世界へ消えていくかぼちゃ電車。
これが自分が撮った115系の最後の写真となってしまいました。

ホワイトアウト

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真っ白な中を行くかぼちゃを電車を撮りたいと幾度となくチャレンジするも結局撮れず終い。
なのでまさか3月末の信越線でこんな写真が撮れるとは思いもしませんでした。

ふたつのラッピング

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置き換え間際のわずかな期間。
二編成にだけ貼られた“ありがとう115系”ラッピング。
この二編成が連結されたところを流したいとチャンスをうかがうも定期運用で連結されることなく、結局実現したのはさよなら臨時列車の時でした。

なごり雪

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115系の引退を惜しむかのようになごり雪が降っていました。

ありがとう115系

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置き換え後に行われたさよなら臨時列車。
まさかのなごり雪に寂しさもひとしお。

無関心

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置き換え前日。
ホームに滑り込んできた記念ラッピング編成に目もくれず足早に歩く高校生。
古くさい電車を見て喜んでいるのはマニアだけで毎日利用する高校生達は無関心。
むしろやっとあの重い扉の開閉から解放されると喜ばれていたのかもしれない。

いつもの風景

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置き換えを数日後に控えたある日。
山間のこの駅にはいつもと変わらない時間が流れていました。

渡良瀬川橋梁を行く

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もしかしたら渡良瀬川橋梁を渡る時、朝日で115系が光るのではないか!?

そう思ったら確認したいと地元にの山に通い詰めた日々。
複雑な形をした山肌が朝日の邪魔をして橋梁や市街地にまだらに影が入る。
何度無駄足を運んだことだろうか。
結局想像通り綺麗に日が当たったのはダイヤ改正前日のことでした。

ちなみに前回更新のブログは通い詰めた日々の失敗写真の中で一番空気が澄んでて袈裟丸山が綺麗に見えた一枚でした。

袈裟丸山に見守られ

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渡良瀬川流域の旧黒保根村の名峰“袈裟丸山”。
115系とはなんのゆかりのない山に思いますが探してみるとこんなに綺麗に写真に収まるところがあるんですね。

両毛線の冬

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赤城山が白く装いを変えた日。
出勤前に地元の山に登って俯瞰撮影。
かなりの遠景なので列車が埋もれてしまうかなぁと心配していましたが、オレンジ色のストライプが冬枯れの景色の中でもしっかり主張してくれました。
でもそれ以上に阿左美沼が主張しますね(^^ゞ

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プロフィール

としみつ

Author:としみつ
どちらかと言うとほめられて伸びるタイプ

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