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労いの胴上げ

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一年、大変な苦労をした実行委員長を労い一同で胴上げ。
祭り舞台の裏側を見たような気がしました。
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「これどうやって撮るの?」 「う~んとこれはだねぇ・・・」

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祭りが終わり蔵に戻ったねぷたとご一行。
最後はみんな揃って記念撮影・・・。
っといきたかったのですが、どうにもこうにもカメラの使い方が分からなかったようで、詳しい人がレクチャーをしていました

お疲れ少女

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いやはやものすごいばしょ、そしてすごい格好で寝ていますね・・・。

夢太鼓

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終焉を迎えるねぷた祭り。
未だ祭りの興奮冷めやらぬ少女はわずかに聞こえる太鼓の音に自らのバチを踊らせていた。

ワンマンショー

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とにかくはしゃぎまくっていた少年二人。
マスコミの良いターゲットになっていました。
何年もしないうちにこの二人はお祭りを背負う立場になっているかもしれませんね。

テレビ中継

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たくさんのねぷたに囲まれたお祭り広場にテレビカメラ突撃。
それまで思い思いにはしゃいでいた踊り手たちですがテレビカメラを前にしたら急にかしこまっちゃっいました(笑)。
その光景にテレビクルーは苦笑い。
でも誰かがハメを外してくれると堰を切ったかのように皆はしゃぎ出すのがまたおかしな話でした。

この鐘を打ち鳴らせ

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みなさん張り切っていっちゃいましょうかぁ!

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「みなさん張り切っていっちゃいましょうかぁ!」


この掛け声とともに祭りの熱気は最高潮に。
これぞ夏祭り。

月夜の二人

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まるで満月のような大太鼓を背に楽しそうに会話をする若い二人。
お嬢さん、気をつけなさい。
満月の夜、男はオオカミになっちゃうから。

前回の更新記事とは打って変わって休憩中の穏やかな雰囲気が伝わってきますね。

月下の騎士

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大太鼓を満月に見立てて。
ちょっと構図がずれてしまったのが残念。

二つの満月

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祭り会場からちょっと離れたところから望遠レンズで太鼓を狙う。
通りすがりのおじさんが

「こんな遠くからどんな写真撮ってるの!?」


と笑う。

実はね、二つの満月を見つけちゃったんですよ。

幽玄太鼓

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暗闇に浮かび上がる6人の太鼓打ち。
全員の息が揃わないと途端に音が濁り出す。

シンクロ - ねぷたのステージで -

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呼吸を合わせ太鼓を叩き続ける女性たち。
ねぷたというステージで祭り囃子を奏でていた。

ギリギリ

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露天の軒すれすれにねぷたが通る。
けして狭い通りではないけれど大きなねぷたにはなかなか厳しい道幅。

安全確認

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この写真を撮った前年。
大太鼓に乗っていた演者がバランスを崩して地面に落下し怪我人を出す事態となってしまいました。

この年から安全対策のため太鼓の上に乗る場合、安全帯の着用を義務づけられるようになりました。
何より安全第一。
安全帯の締まり具合を確認していざ出発。
プロフィール

としみつ

Author:としみつ
どちらかと言うとほめられて伸びるタイプ

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